HOME > 風景 > 風景 八瀬大原女 2016/10/03 2014.10 八瀬大原目 大原女(おはらめ) 大原女とは、大原(おおはら)や八瀬(やせ)の里から、しば・薪・花などを頭にのせて、京都の町に売りにくる女性の事です。 筒袖に帯を前で結び,脚絆 (きゃはん) にわらじばきといういでたちで,荷を頭に乗せて京の町へ物売りに来る姿は,平安時代以降,都の風物として名高い。 八瀬(地図) ご覧いただきありがとうございました にほんブログ村 -風景 前 » 伏見稲荷大社千本鳥居 次 » 南禅寺の秋 Twitter Facebook LINE